Q & A

注文確認メールが届きません。

メールが届かない場合は以下の原因が考えられます
【受信拒否・許可設定をされている】
受信拒否・許可設定をされている場合、ご注文後のメールを受け取ることができません。
メールアドレス「info@babyandme.jp」または、ドメイン「@babyandme.jp」の受信設定を行ってください。

【迷惑メールフォルダに振り分けられている】
ご利用のサーバー側で誤って迷惑メールとして自動的に振り分けられている場合があります。迷惑メールフォルダやゴミ箱をご確認ください。

【受信メールボックスの容量がいっぱいになっている】
不要メールを削除するようお願いいたします。ただし、ごみ箱に移動するだけでは削除とならない場合がありますので、ゴミ箱に移動させた後は必ずゴミ箱を空にするようにお願いいたします。

【メールアドレスが誤っている】
メールアドレスが誤っている場合、弊社へ正しいアドレスをお知らせください。

※いずれもメールが届かない場合、弊社までメールまたはお電話ください。ご注文確認メールなどを再送させていただきます。
なお、キャリアメールの場合、届かない場合が多いためGmailなどのメールアドレスをご登録いただくことをおすすめいたします。
(2018年3月29日)

他のサプリメントと併用しても大丈夫ですか?

配合内容によりますが、ほとんど問題ないと考えてよいと思います。ただし、配合内容をよくご確認いただき、栄養素が重複して過剰にならないようにお気をつけいただければと思います。
(2018年3月29日)

カプセルからはずして粉末を出して飲んでもいいのですか?

問題ございません。カプセルが苦手という場合は、カプセルを外して、内容物のみをオブラートなどに包んでお飲みいただいて問題ありません。ただし、内容物によっては特有の匂いや風味がある場合がありますのでご了解いただければと思います。
(2018年3月29日)

飲み忘れたらまとめて飲んでもいいのですか?

まとめて飲んでも問題ありません。ただし、1日分の目安の摂取量を越えないようにお気をつけください。
(2018年3月29日)

お薬と併用しても大丈夫ですか?

不妊治療で処方される可能性のあるほとんどのお薬は併用していただいて問題ありません。ただし、ワーファリン、アスピリンとビタミンE(血流流動性)、ワーファリンとビタミンK(効果の打消し)などのケースにはお医者様にご相談されるようにお勧めしています。
(2018年3月29日)

漢方薬を飲んでいますが併用しても大丈夫ですか?

基本的には問題ないと考えますが、念のため漢方薬を処方されたドクターか薬剤師にご相談されるのが安心です。
(2018年3月29日)

アレルギーが心配です。

当製品は天然原料が主体なので、様々な食品素材、植物原料を使用します。特にアレルギーの可能性の高いものは、大豆、ゼラチンです。使用原材料やアレルギーの情報は、パッケージやホームページでも公開しています。食品アレルギーがある場合には、残念ながら、サプリメントの摂取はあきらめて頂くこともあります。
(2018年3月29日)

尿が黄色になりましたが大丈夫ですか?

ビタミンB群が多く配合されたサプリメントを摂取すると、尿の色が鮮やかな黄色になります。これは、ビタミンB2の色なのですが、マルチビタミンミネラルフォーウィメン(MVM)を飲まれて、最初に驚くことが尿の色であることが多いようです。鮮やかな黄色は、通常、摂取後数時間継続します。尿が黄色になったことで、体内のビタミンB2が充足している目安になり、ご心配には及びません。
(2018年3月29日)

肝臓への負担が心配です

ビタミンやミネラルのサプリメントは特に心配はないと考えてよいと思います。ただし、ハーブなどのサプリメントでは肝臓障害などの被害報告がなされていますので、注意を要します。当製品ではそのようなサプリメントはありません。
(2018年3月29日)

葉酸のサプリメントの摂取で出生児のアレルギーの発症リスクが高まると聞きました。

妊娠中の葉酸サプリメント摂取と出生児のアレルギーのリスクについてはいくつかの研究報告がなされています。結論は出ていませんが、葉酸は不足しても、過剰になってもマイナスの影響があるようです。そのため、推奨摂取量をお守りいただくことが大切です。
(2018年3月29日)

お腹がゆるくなりました

L-カルニチンは量によってはお腹がゆるくなることがあります。その場合は食後すぐに、わけてお摂りいただくか、摂取カプセル数を減らして様子をご覧になってみてください。もちろん、症状が酷い場合は摂取をお控えください。
(2018年3月29日)

つわりに効果的なサプリメントはありますか?

ビタミンB6やマルチビタミンは悪阻の軽減に有効という研究報告がなされています。
(2018年3月29日)

妊娠後も継続してよいのでしょうか?

ビタミンやミネラルは必要であれば継続いただいて問題ございません。ただし、ARTサポートやL-カルニチンなどのビタミン様物質は妊娠が判明した時点で摂取を控えていただくのが無難です。
(2018年3月29日)

ART治療周期中でもサプリメントを飲んでも大丈夫ですか?

問題ございません。
(2018年3月29日)

葉酸は妊娠3ヶ月以降も継続しても大丈夫でしょうか?

葉酸は細胞の分裂増殖の際にDNAの合成に必須ですので、細胞分裂が最も盛んに行われる妊娠中は必要とされる量が跳ね上がります。そのため全期間補充されることは意味のあることです。厚労省は妊娠前から妊娠3ヶ月までの摂取を推奨していますが、これは補充の目的をお子さんの二分脊椎症という先天異常の予防に限った場合です。その頃までには神経管は形成されるからです。
(2018年3月29日)

飲むタイミングはいつがよいでしょうか?

多くの場合、サプリメントを飲むのに適しているのは食事の直後、胃に食べ物が入っている時です。食事の際には消化器官が活発に活動するので、栄養素の吸収が効率よく行われます。また、サプリメントは、水やぬるま湯で飲むのが基本です。
(2018年3月29日)

過剰摂取にならないのでしょうか?

当社で設計・製造しているサプリメントは、日本の摂取上限に配慮しているので、既定の飲み方を守っていれば過剰症の心配はありません。
(2018年3月29日)

MVMの摂取するカプセル数が多くて心配です

MVMの原料には主に食べ物に近い形態の原料を使用しています。それらは合成原料に比べて有効成分の濃度が低いという特徴があります。つまり、合成原料がほぼ100%であるのに対して、天然由来原料は2〜10%で、有効成分以外のさまざまな成分と複合体を形成しているということです。その上、配合量も多くなっています。そのため、かさばり、カプセル数が増え、コストがかかるというデメリットがありますが、消化器官との親和性が高く、自然に吸収され、使われるというメリットがあります。
(2018年3月29日)

サプリメントは医療費控除の対象になりますか?

一般論としまして、サプリメントは法的には食品になりますのでどの製品でも医療費控除の対象とはなりません。ただし、不妊治療の一環として医師による指示で使っている旨を申し出ると対象となることがあるようです。その場合でも、必ずそうなるとは限らず、税務署によって、また、担当者によって判断が異なるようです。
(2018年3月27日)

MVMと葉酸やビタミンD、亜鉛、オメガ3脂肪酸を併用しても問題ありませんか?

オメガ3脂肪酸は併用いただいて問題ございません。それ以外(葉酸・ビタミンD・亜鉛)はMVMに含まれていますので、特別な事情がない限り、併用する必要はありません。
(2018年3月2日)

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