製品

葉酸+B6・B12

葉酸+B6・B12 葉酸+B6・B12のカプセル
  • アルミ袋サイズ:
    110mm×高さ185mm
  • カプセルサイズ:
    15mm×5mm

ビタミン

妊娠の可能性のあるすべての女性に

大切な時期にお使いいただくことを考慮し、ビタミンB6とビタミンB12をブレンドし、添加物はカプセル内容量の25%に抑制しました。

品名
葉酸+B6・B12
内容量
180カプセル(286mg×180=51.5g)※90日分 推奨量
推奨量
1日2カプセルを目安に(1~2回にわけて)
賞味期限
2024年02月
販売価格
3,780円(税込)
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製品に関するお知らせ

規格成分
(成分配合量:2カプセルあたり)

成分名 配合量 原料(配合量)
葉酸 400μg 葉酸/モノグルタミン酸型 (400μg)
ビタミンB6 25mg ビタミンB6(25mg)
ビタミンB12 100μg ビタミンB12(106μg)
カルシウム 80mg サンゴカルシウム (266.66mg)
マグネシウム 40mg 酸化マグネシウム (64.29mg)
  • カプセル:HPMC(植物由来)
  • 添加物:結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素
  • カプセルあたりの添加物総量:58.76mg(内容物あたり24.5%)
  • 添加物使用目的:製造過程で内容物をカプセルにスムースに充填するため

原材料

サンゴカルシウム、結晶セルロース、HPMC、酸化マグネシウム、ビタミンB6、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素、葉酸、ビタミンB12

原材料の原産国・加工国一覧

製品特長

  • 葉酸を400 μg配合

    厚生労働省は妊娠の可能性のある女性に妊娠前から1日400μgの葉酸補充を推奨しています。

  • ビタミンB6とビタミンB12を配合

    葉酸はビタミンB群に属し、チームで働くという特性がありますので、相性のよいビタミンB6とB12を配合しています。

  • 水溶性ビタミンの性質を考慮した設計

    ビタミンB群は水溶性のため速やかに体外に排泄されます。そのため1日量を2回に分けて摂取する設計にしました。

  • 添加物はカプセル内容量24.5%に抑制

    添加物は、製造上必要とされる最低限量に抑制しています。カプセル内容物に占める添加物は重量比で24.5%です。

  • 植物性カプセルHPMCを採用

    植物繊維(遺伝子組み換えでない)でゼラチンに比べて含有水分が少なく、湿気によって安定性が損なわれません。

  • 国内のGMP認定工場にて製造

    安全性と品質の維持のため、そして、万が一の際に迅速な対応が可能な日本国内のGMP認定工場にて製造しています。

当製品に関連するページ

妊娠前からの葉酸サプリメト摂取(産婦人科クリニックさくら院長ブログ)

お客さまの声

2022.05.12(32歳)

食事面で不安なときにお世話になろうと思います

この度、無事に妊娠6ヶ月を迎えることができました!つわりで食事が取れない時期もオメガ3脂肪酸と葉酸、ビタミンDを飲むことで安心を得ることができました。今後も食事面で不安なときにお世話になろうと思います。

スタッフからのひとこと

妊娠6か月を無事に迎えられたとのこと、おめでとうございます。つわりで思うように食事がとれない不安感は精神的にもつらいと思います。弊社サプリメントが少しでもお役に立てたのであればこれほど嬉しいことはありません。妊娠中は味覚や体調の変化などなかなかご自身の栄養状態をコントロールすることが難しい時期もあります。あまりご無理なさらずお体を大事にお過ごしください。順調に進みますことをお祈りしております。

個別の栄養素に関するQ&A

こちらのサプリメントはなぜタブレットではなくハードカプセルなのですか?

当社のサプリメント製造におけるカプセル形状についての方針は、「成分が水溶性(粉体)の場合はハードカプセル、脂溶性(油脂)の場合はソフトカプセルにて製造する」ことで、極力、錠剤(タブレット)は避けております。

その理由は添加物の種類と量を最小限に抑制したいからです。ハードカプセルに必要な添加物は、カプセルそのものと内容物をスムースに充填するために流動性を高めるものだけです。それに対して錠剤には錠剤を固めるもの、硬度を出すもの、かさを増やすもの、機械の抜き型からスムースに取り出すためのもの等、種類も量も多く必要になります。

ハードカプセルのデメリットはコストです。HPMCという食物繊維で製造した医薬品用カプセルを使っていますのでカプセルメーカーから仕入れる必要があるのに対して、錠剤は機械で固めるためスケールメリットが出て、たくさんつくればつくるほど安くすみます。当社ではコストを安くするよりも添加物を少なくするほうを優先してハードカプセルを採用しています。

錠剤は比較的粒が小さく、ハードカプセルよりも飲みやすいかもしれませんが、以上の点をご理解いただければありがたく思います。(2019年2月8日)

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