Q & A

Q & A選び方

バランスのよい食事をとっていて、その上にMVMを8カプセル摂っても過剰になりませんか?

欠食や偏食がなく、1日3食をバランスよくお召し上がりになっていらっしゃって、その上にMVMを8カプセルを補充されても過剰摂取にならないように設計しております。バランスよくお召し上がりになっていらっしゃれば、4カプセルでよいと思いますが、保険的に8カプセルお摂りいただいてもよいと思います。(2018年4月11日)

どれを飲めばいいですか?

製品の選び方をご参考にお選びください。

(2018年3月29日)

他のサプリメントと併用しても大丈夫ですか?

配合内容によりますが、ほとんど問題ないと考えてよいと思います。ただし、配合内容をよくご確認いただき、栄養素が重複して過剰にならないようにお気をつけいただければと思います。
(2018年3月29日)

MVMと葉酸やビタミンD、亜鉛、オメガ3脂肪酸を併用しても問題ありませんか?

オメガ3脂肪酸は併用いただいて問題ございません。それ以外(葉酸・ビタミンD・亜鉛)はMVMに含まれていますので、特別な事情がない限り、併用する必要はありません。
(2018年3月2日)

MVMにも葉酸が含まれていますが葉酸とMVMどちらを選べばいいのでしょうか?

葉酸か、MVM(マルチビタミンミネラルフォーウィメン)か、いずれを選択するかは、葉酸だけを補充するのか、葉酸も含めた全てのビタミンやミネラルを補充するのかの違いになります。そもそも、ビタミンやミネラルは自分でつくることができず、食事から食べて摂り入れています。そのため、ビタミンやミネラルを補充する必要があるかどうかは、どんな食べ方をしているかによります。要するに、概ね、バランスよくお召し上がりになっていらっしゃるのであれば葉酸だけでよいと思いますし、食事だけでは不安がおありでしたらMVMがよいと思います。ただ、ちゃんとお召し上がりになっていらっしゃっても、保険的にMVMをお摂りになるという選択肢も、もちろん、あるかと思います。
(2018年3月2日)

授乳中もMVMを摂るのがよいのでしょうか?

MVM(マルチビタミンミネラルフォーウィメン)の特長は妊娠、出産に際して最適な設計がなされていることです。成分内容の特長の一つとして、鉄分が配合されていることです。ところが、母乳には人工乳ほどに鉄分が含まれていません。ですから、「よいお乳のために」という目的であれば、MVMではなく、普通のマルチビタミンミネラルで十分かと思います。

ただし、産後も鉄分が不足するケースは少なくありません。もしも、ご自身のための鉄分補給という目的もおありなのであれば、MVMがベターであることは言うまでもありません。
(2014年3月18日)

不妊治療中に避けたほうがいいサプリメントはありますか?

あります。ホルモン環境に影響を及ぼす可能性のある植物性エストロゲン(イソフラボン等)、甲状腺ホルモンの材料になるヨウ素などは避けるのが無難かもしれません。
(2013年5月30日)

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