製品紹介

ビタミンD

VitaminD

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アルミ袋サイズ:90mm×150mm
カプセルサイズ:11mm×6.5mm

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ビタミンDは、近年、健全な妊娠や出産に大変重要な役割を担う脂溶性ビタミンであることが多くの研究でわかってきました。当製品は羊毛由来の天然ビタミンD3を1カプセルに1000IU配合しています。

  • 品名/ビタミンD
  • 内容量/60カプセル(280mg×60=16.8g)※2ヵ月分
  • 推奨量/1日1カプセルを目安に
  • 賞味期限/2022年12月
  • 販売価格/1,620円(税込)

ビタミンD
数量

製品についてのお知らせ

規格成分(1カプセルあたり)

成分名 配合量 原料(配合量)
ビタミンD 25μg 羊毛脂 (10mg)
魚油 140mg 魚油 (140mg)
    • ソフトカプセル皮膜:ゼラチン、グリセリン
    • ビタミンD25μg=1,000IU
    • 魚油140mg(EPA34mg、DHA14mg)

原材料

EPA含有精製魚油(国内製造)/ゼラチン、グリセリン、ビタミンD3(羊毛由来)

原材料の原産国・加工国一覧

製品特長

【配合】ビタミンD+オメガ3系脂肪酸
1カプセルで1,000IUのビタミンDを配合しました、また、充填剤にはオメガ3系脂肪酸が豊富な魚油を使用しています。
【原料①】羊毛由来の天然ビタミンD3
ビタミンDの原料には、オーストラリア、ニュージーランド産の羊毛脂由来ビタミンD3を使用しています。
【原料②】残留重金属の心配のない精製魚油
ペルーなどで水揚げされたイワシを日本で精製した魚油を使用し、残留重金属の心配のない原料を選択しています。
【添加物】添加物は必要とされる最低限量に
充填剤に魚油を使用しているため、添加物はソフトカプセルの素材であるゼラチンとグリセリンのみです。
【皮膜剤】密封性や安定性が高いカプセル
酸素に対する遮断性が高く、内容物の安定性に優れているソフトカプセルを採用しています。
【製造基準】日本国内のGMP工場にて製造
安全性と品質の維持のため、そして、万が一の際に迅速な対応が可能な日本国内のGMP認定工場にて製造しています。

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お客さまの声

2021.02.08(34 代)

ビタミンDを飲んで冬を乗り越えたいです。

冬は特にビタミンDが不足しがちだと聞いたので、サプリを飲んでいた方が安心ですね。コロナや風邪、インフルエンザ予防のためにも、引き続き服用してこの冬を乗り越えたいと思います。いつも迅速に発送いただきありがとうございます。添加物も最小限とのことで、安心して服用することができます。

いつもご用命ありがとうございます。冬は日に当たる時間が短いのでビタミンDを生成する時間も短くなります。バランスの良い食事を目指しながらプラスサポートとしてサプリメントをお取りいただければと思います。寒くなりましたので暖かくしてお過ごしください。(田中)

2020.10.06(34 代)

正常値になりました!

血液検査でビタミンDが不足していたため飲んでいます。飲んだら正常値になりました!今後も服用していきます。

いつもご利用いただきありがとうございます。弊社製品がお客様のお役に立てているようで何よりです。今後もお役に立てるようサポートをさせて頂ければと思います。(巌)

2020.08.28(32 代)

無事出産間近までこれました。

不妊治療中に子宮環境改善のため御社のラクトフェリンを飲み始めて、しばらくして妊娠が判明しました。逆子で明日帝王切開手術予定となっていますが、授かれたこと、無事出産間近までこれたことに感謝しております。出産後また第二子を考え始める前にまたラクトフェリンを始めていきたいです。お世話になりました。

このたびはおめでとうございます!この巡り合わせには、本当に感謝しかありません。まずは、お元気なお子さまをご出産されますようお祈りしています。こちらこそです、お世話になり、ありがとうございました。(巌)

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よくある質問

ビタミンDの魚油はどんな魚から抽出されていますか?

ビタミンDの魚油は100%イワシから抽出した使用しています。(2021年4月15日)

不妊治療中でビタミンDの検査をしたところ数値が一桁しかなくこちらのサプリを病院側から勧められました。1日1粒となっていますが私の場合ビタミンDが足りなすぎるので1日3粒飲むように言われました。 どれくらい飲み続ければ基準数値になるのでしょうか?

検査結果(補充開始時の値)によって異なると思います。おそらく、先生は検査結果から1日に3粒飲むように言われたのだと思います。そのため、どれくらいの期間で充足レベルに達するかについても先生にお尋ねになられるのがよいと思います。(2020年2月24日)

ビタミンDの原料が羊毛由来で食品ではないので不安です。

ビタミンDには、キノコなどの植物由来のビタミンD2と動物由来のビタミンD3があります。ビタミンD2は体内に吸収された後、ビタミンD3に代謝され、利用されるといわれています。

動物由来のビタミンD3は、羊毛から取った脂や魚の肝臓から取った油がサプリメントの原料として用いられますが、当社で原料を調べたところ、効果や安全性を基準にした際、納得できる原料は、羊毛脂由来の原料しかなく、こちらを選択いたしました。当社の調べた範囲では、魚の肝臓由来の油は、ビタミンD3の含有量が規格化されているものがなく、またヒ素、重金属、残留農薬などの安全性に関する情報も不十分でした。

なお、当社が使用している原料は羊毛脂由来ではありますが、羊毛が含まれている訳ではなく、羊毛脂を加工してビタミンD3にしています。また、抗生物質をはじめ、有害物質が残留していないことも確認しており、安心してお召し上がりいただけます。(2020年7月27日)

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