製品紹介

イノシトール

イノシトール

イノシトール
ボトルサイズ:直径72mm×高さ104mm
カプセルサイズ:19mm×7mm

イノシトール

国産米由来の米糠から高純度に精製したミオイノシトールです。原料の残留農薬試験や放射能検査を実施し、国内GMP認定工場にて製造しています。

  • 品名/イノシトール
  • 内容量/180カプセル(455mg×180caps)※1〜2ヵ月分
  • 推奨量/1日6〜12カプセルを目安に(2~3回にわけて)
  • 賞味期限/2021年3月
  • 販売価格/4,860円(税込)

イノシトール
数量

製品についてのお知らせ

規格成分(6カプセルあたり)

成分名 配合量 原料(配合量)
イノシトール 2,000mg ミオイノシトール(米ぬか由来)
葉酸 200μg 葉酸

原材料

イノシトール、HPMC、結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素、葉酸

原材料の原産国・加工国一覧

製品特長

【原料】国産米の米ぬか由来のイノシトール
国産米の米ぬかから高純度に精製したミオイノシトールを原料に使用しています。
【配合】ミオイノシトールを高用量に配合
1カプセルにイノシトールを334mg配合、6カプセルで2,000mg、12カプセルで4,000mgの摂取が可能です。
【臨床研究】日本人女性を対象にした臨床試験
日本人に特有の東アジア型PCOS女性を対象にした臨床試験を実施しています。
【製造】国内のGMP認定工場にて製造
安全性と品質の維持のため、そして、万が一の際に迅速な対応が可能な日本国内のGMP認定工場にて製造。

お客さまの声

2019.06.26(34 代)

Dr.から指示のあったサプリメントが貴社で購入でき、とても助かっております

不妊治療のクリニックでDr.から指示のあったサプリメントのほどんどが貴社で購入可能なため、とても助かっております。また、サプリ購入の度に同封されているYell From Partnersのコラムの内容がとても充実しており治療中の生活の参考にさせていただいております。おかげ様で連続の採卵からもうすぐ移植へとやっと進めることになりました。

いつもご利用いただきありがとうございます。励みになるコメントをいただき嬉しく思います。そもそも、私たちの製品は、私たちが考えたわけではなく、全て、生殖医療専門医のドクターからのご要望を反映して、開発しています。生殖医療の補助としてお使いいただいているゆえんです。ただし、サプリメントは、どこまで行っても「補助」であり、「主役」になることはあり得ません。つまり、サプリメントで全てを解決できることは出来ないので、どう使うかが最も大切なことになると、私たちは考えています。正しく使わなければ、サプリメントを利用する価値はずいぶん下がってしまいますし、よかれと思い、お金をかけながら、マイナスになってしまうこともあります。そのため、サプリメントを提供する際には、その製品を最大限有効に活用していただくために使い方に関する情報も併せて提供するように心掛けています。治療がうまく進むことを、お祈りしています。ありがとうございました。(細川)

2019.06.18(45 代)

イノシトールも服用し今回の採卵で胚盤胞まで1個到達しました

マルチビタミンを基本的に続けています。前回はイノシトールも服用し今回の採卵で胚盤胞まで1個到達しました。45歳になった私には1個でもとても嬉しくイノシトールの効果もあったのではないかと思います。

いつもご利用いただきありがとうございます。
まずは一歩前進ですね!お声をお寄せいただき、私たちもうれしさのおすそ分けをいただいたような気分です。
これからもお気軽にご意見、ご感想などお寄せいただければ幸いです。(宮澤)

2019.06.05(43 代)

どういう人にオススメなのか購入の目安があると助かります

近頃、イノシトールやレスベラトロール等、製品が増えており論文やお医者様が推進されているのだと思います。どういう人にオススメなのか製品ページにリンクなどあると購入の目安に大変助かります。ご検討お願いします。

当社の製品に関心をお寄せいただき、ありがとうございます。
ご購入の目安となる情報をどのような形で掲載させていただくのがよいのか、今後の課題として検討させていただきます。
貴重なご意見をありがとうございました。(宮澤)

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よくある質問

こちらのサプリメントはなぜタブレットではなくハードカプセルなのですか?

当社のサプリメント製造におけるカプセル形状についての方針は、「成分が水溶性(粉体)の場合はハードカプセル、脂溶性(油脂)の場合はソフトカプセルにて製造する」ことで、極力、錠剤(タブレット)は避けております。

その理由は添加物の種類と量を最小限に抑制したいからです。ハードカプセルに必要な添加物は、カプセルそのものと内容物をスムースに充填するために流動性を高めるものだけです。それに対して錠剤には錠剤を固めるもの、硬度を出すもの、かさを増やすもの、機械の抜き型からスムースに取り出すためのもの等、種類も量も多く必要になります。

ハードカプセルのデメリットはコストです。HPMCという食物繊維で製造した医薬品用カプセルを使っていますのでカプセルメーカーから仕入れる必要があるのに対して、錠剤は機械で固めるためスケールメリットが出て、たくさんつくればつくるほど安くすみます。当社ではコストを安くするよりも添加物を少なくするほうを優先してハードカプセルを採用しています。

錠剤は比較的粒が小さく、ハードカプセルよりも飲みやすいかもしれませんが、以上の点をご理解いただければありがたく思います。(2019年2月8日)

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