製品一覧

亜鉛

亜鉛 亜鉛のカプセル
  • アルミ袋サイズ:
    100mm×165mm
  • カプセルサイズ:
    15mm×5mm

ミネラル

ルサッフル社製亜鉛酵母

原料には吸収や体内での活用に優れた、フランス・ルサッフル社製の「亜鉛酵母10%」を使用し、亜鉛と相性のよいビタミンCをブレンドしました。

品名
亜鉛
内容量
90カプセル(266mg×90=23.94g) ※90日分
推奨量
1日1カプセルを目安に
賞味期限
2023年12月
販売価格
2,592円(税込)
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製品に関するお知らせ

規格成分
(成分配合量:1カプセルあたり)

成分名 配合量 原料(配合量)
亜鉛 15mg 酵母(177mg)
ビタミンC 20mg ビタミンC (20mg)
  • カプセル:HPMC(植物由来)
  • 添加物:ステアリン酸Ca、結晶セルロース、二酸化ケイ素
  • カプセルあたりの添加物総量:22.7mg(内容物あたり10.3%)
  • 添加物使用目的:製造過程で内容物をカプセルにスムースに充填するため

原材料

亜鉛含有酵母(アメリカ製造)/HPMC、ビタミンC、結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素

原材料の原産国・加工国一覧

製品特長

  • 1カプセルで15mgの亜鉛を摂取

    飲みやすい小さめのカプセル1粒で15mgの亜鉛を摂取できるように設計しています。

  • 酵母亜鉛を使用

    原料には吸収や体内での活用に優れた、フランス・ルサッフル社製の「亜鉛酵母10%」を使用しています。

  • 添加物の代わりにビタミンCを配合

    カプセルのすき間を埋める添加物の代わりに亜鉛の吸収を促進し、相性のよいビタミンCを配合しました。

  • 添加物は必要とされる最低限量に

    添加物は、製造上必要とされる最低限量に抑制しました。カプセル内容物全体に占める添加物は重量比で10.3%です。

  • 植物性カプセルHPMCを採用

    植物繊維でゼラチンに比べて含有水分が少なく、湿気によって安定性が損なわれる素材には最適なカプセルです。

  • 日本国内のGMP工場にて製造

    安全性と品質の維持のため、そして、万が一の際に迅速な対応が可能な日本国内のGMP認定工場にて製造しています。

お客さまの声

2022.01.14(38歳)

Baby&Meさんのサプリメントを信頼しています

二人目不妊でクリニックで検査したところ、亜鉛の不足を指摘されました。クリニックでは違うメーカーのサプリメントを紹介されたのですが、以前からBaby&Meさんの葉酸を続けていて信頼しているので、こちらの亜鉛も始めることにしました。
一人目も不妊治療をして色々な検査をしたのですが、やはり年齢や生活習慣で検査結果が変わるものなのだと改めて感じました。クリニックでは栄養士による栄養相談もしてもらったので日々できることからやっていきたいです。 

スタッフからのひとこと

いつもご利用いただきありがとうございます。栄養素の過不足はその時々で変わることがあるということですね。また、私たちの亜鉛をご選択いただきとても嬉しく思うと同時に背筋が伸びる思いです。 自画自賛ではありますが、Baby&Meの亜鉛はルサッフル社製の亜鉛酵母を原料に使用し、自信をもってお勧めできる品質と性能を備えています。お役に立てるものと確信しています。ご期待を裏切ることがないようにこれからも精進してまいりますので、ご意見やご要望がございましたらお気軽にお寄せくださいますようお願い致します。

個別の栄養素に関するQ&A

こちらのサプリメントはなぜタブレットではなくハードカプセルなのですか?

当社のサプリメント製造におけるカプセル形状についての方針は、「成分が水溶性(粉体)の場合はハードカプセル、脂溶性(油脂)の場合はソフトカプセルにて製造する」ことで、極力、錠剤(タブレット)は避けております。

その理由は添加物の種類と量を最小限に抑制したいからです。ハードカプセルに必要な添加物は、カプセルそのものと内容物をスムースに充填するために流動性を高めるものだけです。それに対して錠剤には錠剤を固めるもの、硬度を出すもの、かさを増やすもの、機械の抜き型からスムースに取り出すためのもの等、種類も量も多く必要になります。

ハードカプセルのデメリットはコストです。HPMCという食物繊維で製造した医薬品用カプセルを使っていますのでカプセルメーカーから仕入れる必要があるのに対して、錠剤は機械で固めるためスケールメリットが出て、たくさんつくればつくるほど安くすみます。当社ではコストを安くするよりも添加物を少なくするほうを優先してハードカプセルを採用しています。

錠剤は比較的粒が小さく、ハードカプセルよりも飲みやすいかもしれませんが、以上の点をご理解いただければありがたく思います。(2019年2月8日)

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