製品紹介

マルチビタミンミネラルフォーウィメンVer.2

MVM マルチビタミンミネラル

MVM マルチビタミンミネラル
アルミ袋サイズ:120mm×215mm
カプセルサイズ:19mm×7mm

妊娠を望まれる女性のための基礎サプリメント MVM FOR WOMEN

妊娠前、妊娠中に重要な役割を担う20種類のビタミンとミネラルを、適切と考えられる量とバランスで配合した「オールインワンサプリメント」です。

  • 品名/マルチビタミンミネラルフォーウィメンVER.2
  • 内容量/240カプセル(450mg×240=108g)※1〜2ヵ月分
  • 推奨量/1日4〜8カプセルを目安に(2~3回にわけて)
  • 賞味期限/2022年07月
  • 販売価格/9,720円(税込)

マルチビタミンミネラルフォーウィメンVer.2
数量

製品についてのお知らせ

規格成分(8カプセルあたり)

成分名 配合量 原料(配合量)
ベータカロテン 3,000μg デュナリエラカロテン (38mg)
ビタミンD 20μg 羊毛由来 (4mg)
ビタミンE 100mg 大豆由来(150mg)
ビタミンC 200mg 油脂コーティングビタミンC(256mg)
ビタミンB1 10mg 酵母(40mg)
ビタミンB2 10mg 酵母(111mg)
ナイアシン 30mg 酵母(125mg)
ビタミンB6 20mg 酵母(100mg)
ビタミンB12 60μg 酵母(12mg)
葉酸 800μg 酵母(90mg)
パントテン酸 5mg 酵母(22mg)
ビオチン 300μg 酵母(66mg)
ホスファチジルコリン 10mg 大豆レシチン(34mg)
イノシトール 20mg 米由来(20mg)
カルシウム 200mg サンゴカルシウム(667mg)
マグネシウム 100mg 酸化マグネシウム(155mg)
セレン 50μg 酵母(25mg)
亜鉛 15mg 酵母(150mg)
クロム 100μg 酵母(50mg)
6mg ヘム鉄(300mg)
  • カプセル:HPMC(植物由来)
  • 添加物:結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素
  • カプセルあたりの添加物総量:78.2mg(内容物あたり20.5%)
  • 葉酸原料:葉酸含有酵母で、モノグルタミン酸型葉酸を酵母に取り込ませたもの
  • マグネシウム原料:酸化マグネシウムの他、サンゴカルシウムもマグネシウム10mg分を含む
  • IU(国際単位)換算:ベータカロテン:3000μg=5000IU、ビタミンD:20μg=800IU、ビタミンE:100mg=149IU
  • 添加物使用目的:製造過程で内容物をカプセルにスムースに充填するため

原材料

亜鉛含有酵母、ナイアシンアミド含有酵母、ビタミンB2含有酵母、ビタミンB6含有酵母、葉酸含有酵母、ビオチン含有酵母、クロム含有酵母、ビタミンB1含有酵母、セレン含有酵母、パントテン酸含有酵母、ビタミンB12含有酵母/サンゴカルシウム、HPMC(植物性被包材)、結晶セルロース、ヘム鉄、ビタミンC、酸化マグネシウム、ステアリン酸カルシウム、ビタミンE、レシチン、二酸化ケイ素、イノシトール(米由来)、デュナリエラカロテン、ビタミンD(羊毛由来)(原材料の一部にゼラチン、大豆を含む)

原材料の原産国・加工国一覧

製品特長

【配合】不足回避を目的とした高用量配合
妊娠、出産に際して欠乏ではなく、不足を回避するレベルの量をバランスよく配合。
【原料】食べ物に近い形態の原料を使用
身体と相性がよいと考えられる酵母やサンゴカルシウム、ヘム鉄など食べ物に近い形態の原料を主に使用。
【設計】成分特性や相性に配慮した設計
葉酸とビタミンCが一緒になるとビタミンCが葉酸を分解するため、ビタミンCをコーティングし、葉酸の減少を予防。
【添加物】必要最低限量の添加物
添加物は、製造上必要とされる最低限量に抑制。カプセル内容物全体に占める添加物は重量比で20.5%。
【被包材】植物性カプセルHPMCを採用
植物繊維でゼラチンに比べて含有水分が少なく、湿気によって安定性が損なわれる素材には最適なカプセル。
【製造】国内のGMP認定工場にて製造
安全性と品質の維持のため、そして、万が一の際に迅速な対応が可能な日本国内のGMP認定工場にて製造。

カプセル数の調整について

当製品は一日にお摂りいただくカプセル数を調整いただけるように設計しています。目安は以下の通りです。

  • ・葉酸以外のビタミンやミネラルも満遍なく補充しておきたい方・・・4カプセル
  • ・偏食や欠食等でビタミンやミネラルの不足が気になるという方・・・8カプセル

当製品に関連するページ

お客さまの声

2020.09.14(43 代)

転院に際して丁寧に対応していただけました

コロナの状況の中、転院を決意しました。転院には心身共に大きな変化を伴い、治療方針だけではなく、サプリメントもその1つとして挙げられます。前医から内服しておりましたサプリメントの成分と、MVMの成分について問い合わせさせて頂いたところ、丁寧に対応して頂きました。有難うございました。

いつもご利用いただきありがとうございます。サプリメントは医薬品のような行政による規制や使用についてのガイドライン等はありませんので、施設やドクターによってサプリメント利用についてのスタンスやお考えが異なることはよくあることです。そのため適切なご利用のためにも、当社では個別相談に対応させていただいております。これからもお気軽にご相談くださいませ。(塩澤)

2020.08.18(44 代)

ミネラルは問題なしでした!

MVMを最近は1日4粒程度の摂取だったにも関わらず、測定したところミネラル分は問題無しでした。このまま調子をみながら続けたいと思います。

いつもご利用いただきありがとうございます。毎日のお食事をバランスよくお召し上がりになっていらっしゃれば、MVMを「ご卒業」になられてよいと思います。その場合でも葉酸だけは補充されることをお勧めします。もちろん、不足予防として4カプセルを継続いただいてもよいと思います。投稿いただきありがとうございました。(細川)

2020.07.09(37 代)

MVMを摂って自分の体の為にできることを考えていきたいです

今回もMVMを購入させていただきました。急に暑くなり、体がまだ暑さに慣れておらずバテ気味なのですが、MVMのおかげで毎日なんとか乗り越えられています。これからもMVMを摂って、自分の体の為に今できることを少しでも考えていきたいです。これからも宜しくお願いします。

いつもMVMをご愛顧いただきありがとうございます。急な気候の変化で、体調を整えていくのも大変ですよね。マスクをする機会もまだ多いかと思いますので、くれぐれもご自愛くださいね。「自分の体の為に今できること」について、微力ですが、サポートさせていただければと願っています!これからもよろしくお願いいたします。(巌)

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よくある質問

こちらのサプリメントはなぜタブレットではなくハードカプセルなのですか?

当社のサプリメント製造におけるカプセル形状についての方針は、「成分が水溶性(粉体)の場合はハードカプセル、脂溶性(油脂)の場合はソフトカプセルにて製造する」ことで、極力、錠剤(タブレット)は避けております。

その理由は添加物の種類と量を最小限に抑制したいからです。ハードカプセルに必要な添加物は、カプセルそのものと内容物をスムースに充填するために流動性を高めるものだけです。それに対して錠剤には錠剤を固めるもの、硬度を出すもの、かさを増やすもの、機械の抜き型からスムースに取り出すためのもの等、種類も量も多く必要になります。

ハードカプセルのデメリットはコストです。HPMCという食物繊維で製造した医薬品用カプセルを使っていますのでカプセルメーカーから仕入れる必要があるのに対して、錠剤は機械で固めるためスケールメリットが出て、たくさんつくればつくるほど安くすみます。当社ではコストを安くするよりも添加物を少なくするほうを優先してハードカプセルを採用しています。

錠剤は比較的粒が小さく、ハードカプセルよりも飲みやすいかもしれませんが、以上の点をご理解いただければありがたく思います。(2019年2月8日)

MVMで蕁麻疹が出たため、他に代わるサプリメントはありますか?

アレルギー物質が特定できていない中で、明確なご助言は難しいところです。そのため、まずは、原因物質を特定する必要があるかと思います。可能性としましては「酵母」がありますが、原材料欄をご確認いただきお医者様ともご相談の上でご検討いただければと思います。もしも、酵母であれば、他社製ではありますが、信頼のおける「酵母フリー」のマルチビタミンをご紹介させていただくことは可能です。 (2018年8月6日)

BABY&MEでビタミンAが配合されている製品はありますか?

ビタミンAを配合している製品はございません。MVMとAODには、体内で必要な量だけビタミンAに変換されるベータカロテンを配合しています。尚、配合成分はラベルにすべて記載しているので、記載していないものは配合しておりません。(2018年8月6日)

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