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アンチオキシダントフォーメンVer.3

アンチオキシダントフォーメンVer.3 アンチオキシダントフォーメンVer.3のカプセル
  • アルミ袋サイズ:
    120mm×205mm
  • カプセルサイズ:
    19mm×7mm

ベースサプリメント/男性用

男性のためのベースサプリメント

男性のための基礎(ベース)サプリメントです。12種類のビタミン、ミネラルに加えて、L-カルニチン、アスタキサンチン、コエンザイムQ10を配合しました。

品名
アンチオキシダントフォーメンVer.3
内容量
240カプセル(370mg×240=88.8g)※30日分
推奨量
1日8カプセルを目安に(2~3回にわけて)
賞味期限
2023年10月
販売価格
8,640円(税込)
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製品に関するお知らせ

規格成分
(成分配合量:8カプセルあたり)

成分名 配合量 原料(配合量)
ビタミンA 360μg ビタミンA(6.3mg)
ビタミンD 10μg 羊毛由来(1.8mg)
ビタミンE 120mg 大豆由来(179mg)
ビタミンB₁ 10mg ビタミンB₁(10mg)
ビタミンB₂ 10mg ビタミンB₂(10mg)
ビタミンB₆ 10mg ビタミンB₆(12mg)
ビオチン 80μg 酵母(18mg)
葉酸 400μg 葉酸(424μg)
ビタミンB₁₂ 80μg ビタミンB₁₂(88μg)
ビタミンC 300mg 油脂コーティングビタミンC(385mg)
亜鉛 30mg 酵母(300mg)
セレン 100μg 酵母(50mg)
L-カルニチン 120mg L-カルニチン酒石酸塩(178mg)
アスタキサンチン(フリー体換算値) 8mg ヘマトコッカス藻色素(400mg)
コエンザイムQ10 120mg カネカコエンザイム(120mg)
  • カプセル:HPMC(植物由来)
  • 添加物:結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素
  • カプセルあたりの添加物総量:90mg(内容物あたり30.5%)
  • 添加物使用目的:製造過程で内容物をカプセルにスムースに充填するため

原材料

亜鉛含有酵母(アメリカ製造)、L-カルニチン L-酒石酸塩、コエンザイムQ10、セレン含有酵母、ビオチン含有酵母/結晶セルロース、HPMC、ビタミンC、ステアリン酸カルシウム、ヘマトコッカス藻色素、ビタミンE、ビタミンB₁、ビタミンB₂、ビタミンB₆、二酸化ケイ素、葉酸、ビタミンA、ビタミンB₁₂、ビタミンD

原材料の原産国・加工国一覧

製品特長

  • 男性のための基礎サプリメント

    お子さんを望まれる男性のためにベーシックな成分をブレンドした基礎サプリメント。

  • 必要最低限量の添加物

    添加物は、製造上必要とされる最低限量に抑制。カプセル内容物全体に占める添加物は重量比で30.2%。

  • 信頼できるメーカーを厳選

    使用原料はコストではなく、安全性と品質を優先して、信頼できるメーカーのものを厳選しています。

  • 植物性カプセルHPMCを採用

    植物繊維でゼラチンに比べて含有水分が少なく、湿気によって安定性が損なわれる素材には最適なカプセル。

  • 成分特性や相性に配慮した設計

    葉酸とビタミンCが一緒になるとビタミンCが葉酸を分解するため、ビタミンCをコーティングし、葉酸の減少を予防。

  • 国内のGMP認定工場にて製造

    安全性と品質の維持のため、そして、万が一の際に迅速な対応が可能な日本国内のGMP認定工場にて製造。

お客さまの声

2021.10.07(42歳)

夫に飲んでもらったサプリも奏功したと思います

夫の精子の状態に問題はなく、私だけが色々なサプリを飲みながら体外受精を続けていました。男性用サプリの存在は知っていましたが、精子に問題はないのにサプリを飲むのは嫌だろうと思い、紹介していませんでした。しかし妊活もそろそろ終わりにしようと思った頃、何一つ後悔したくないと思い、最後の採卵に向けてAODとSOサポートを夫に紹介するとあっさりと飲むと言ってくれて服用開始。その採卵で過去最高グレードの胚盤胞ができ、妊娠しました。最後の採卵に向けては私自身もウォーキングを増やし、バランス良い食事もサプリも継続していましたが、夫に飲んでもらったサプリも奏功したのではないかと思います。

スタッフからのひとこと

いつもご利用いただきありがとうございます。精液検査に問題がなくても精子のDNA に損傷があると胚発育不良のリスクが高まることが知られていますので、あり得ることかもしれません。ただし、サプリメントは食品ですので、最適な健康補助状態にすることが目的です。その上の妊娠、出産ですからね。そういう意味でお役に立てて本望です。ありがとうございました。

個別の栄養素に関するQ&A

こちらのサプリメントはなぜタブレットではなくハードカプセルなのですか?

当社のサプリメント製造におけるカプセル形状についての方針は、「成分が水溶性(粉体)の場合はハードカプセル、脂溶性(油脂)の場合はソフトカプセルにて製造する」ことで、極力、錠剤(タブレット)は避けております。

その理由は添加物の種類と量を最小限に抑制したいからです。ハードカプセルに必要な添加物は、カプセルそのものと内容物をスムースに充填するために流動性を高めるものだけです。それに対して錠剤には錠剤を固めるもの、硬度を出すもの、かさを増やすもの、機械の抜き型からスムースに取り出すためのもの等、種類も量も多く必要になります。

ハードカプセルのデメリットはコストです。HPMCという食物繊維で製造した医薬品用カプセルを使っていますのでカプセルメーカーから仕入れる必要があるのに対して、錠剤は機械で固めるためスケールメリットが出て、たくさんつくればつくるほど安くすみます。当社ではコストを安くするよりも添加物を少なくするほうを優先してハードカプセルを採用しています。

錠剤は比較的粒が小さく、ハードカプセルよりも飲みやすいかもしれませんが、以上の点をご理解いただければありがたく思います。(2019年2月8日)

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