お客さまの声

お客さまの声ご意見

2020.02.25( 歳)

気のせいかもしれませんが

ビタミンDがパウチになり、収納するスペースが小さくなって有り難いです。気のせいかもしれませんが、パウチになってからカプセル同士が、くっつき易くなった気がします。品質に問題がなければ良いと思います。

このたびは貴重なご意見を賜りありがとうございます。現在のところ、製品がひっついているといったお声は多く上がってきてはおりませんが、製品を製造する際、袋の中の湿度調整はかなり厳格に調整しております。また、ボトルよりも保存性は高まっております。ただ、お客さまよりこのようなお声をいただいた旨、製造部門の方と再度厳重に湿度調整を行うよう申し伝えさせて頂きます。このたびはありがとうございました。(巌)

2019.12.13(40 歳)

腸や子宮のコンディションが改善しているような気がします

不妊治療で様々な薬を使うようになってから、自然排便がほとんどできず、酸化マグネシウムでもダメで、強い下剤を定期的に使っていました。しかしながら、最近クリニックで紹介されていたこちらのラクトフェリンを試してみたら、毎日とは行かずとも数日おきに自然なお通じが来るようになりました。腸や子宮のコンディションが改善しているような気がします。
凍結胚が少なくなってきたので、次回の移植で良い結果が出ると良いなと思います。
最後に市販のものよりこちらのラクトフェリンが高くなる理由があれば、教えていただけたら嬉しいです。

いつもラクトフェリンをご利用いただきありがとうございます。
腸内環境の変化だけでなく、子宮内環境にもよい影響があらわれるといいですね。
当社のラクトフェリンは「腸で溶ける」ことと「ハードカプセル」であることを特徴としております。
それは、ラクトフェリンの受容体が小腸に存在することと、糖タンパク質であるラクトフェリンに変質リスクの伴う高温高圧下の製造工程を避けるためです。
ハードカプセルのデメリットはコストです。HPMCという食物繊維で製造した医薬品用カプセルを使っていますのでカプセルメーカーから仕入れる必要があるのに対して、錠剤は機械で固めるためスケールメリットが出て、たくさんつくればつくるほど安くすみます。
当社では製造コストを抑えて価格を安くすることよりも、添加物を少なくすることと品質を優先してハードカプセルを採用しています。ご理解いただけますと幸いです。(宮澤)

2019.12.05(44 歳)

ビタミンDはどうして羊毛からなのか

病院でVDの摂取をすすめられて今回注文しました。羊毛からということで食物由来でないところに妻が疑問を持ったようです。気分的なものだと思うのですが(当然問題ないから商品になっているのでしょう)、どうして羊毛からなのか分かりやすく教えていただけたらと思います。

当社のビタミンDをご利用いただきありがとうございます。ビタミンDが羊毛由来である理由についてお答えいたします。
ビタミンDには化学合成品と植物由来のビタミンD2、動物由来のビタミンD3がありますが、動物由来のビタミンD3が最も活性が高いとされているため、当社では動物由来原料を採用しています。
動物由来のビタミンD3は、現在のところ羊毛由来原料しか選択肢がありません。魚の内臓も供給源ではありますが、現実的に使用可能なサプリメント原料としては存在しません。
羊毛由来原料は、羊毛に紫外線を照射して生成されたビタミンD3を抽出したものですので、羊毛そのものが含まれているわけではありません。
また、抗生物質をはじめ、有害物質が残留していないことを検査で確認していますので、安心してお摂りいただければと思います。
以上、ご参考になれば幸いです。
このたびはご質問をお寄せいただき、ありがとうございました。(宮澤)

2019.12.05( 歳)

ビタミンDの匂いにくせがあります

ビタミンDの製品が+オメガにかわりましたが、若干匂いにくせがあります。品質に問題がなければいいのですが。

いつもご利用いただきありがとうございます。
当社のビタミンD(製品名:ビタミンD+オメガ3脂肪酸)は、ベースオイル(基剤)を亜麻仁油から魚油に変更いたしました。
このため、魚油特有のにおいが感じられることがありますが、品質に問題はございません。ご理解いただけますと幸いです。
このたびはお声をお寄せいただき、ありがとうございました。(宮澤)

2019.12.04( 歳)

水銀検査など行われているのでしょうか

今回オメガ3も購入しました。少々割高感はあるのですが、DHAとEPAが両方とも高配合なサプリは他では見つかりませんでした。なので納得して継続しています。
ただ、HPに残留重金属の心配のない魚油、と書かれていましたが、HPでは原料の選択にしか触れられていません。最終的に水銀検査など行われているのでしょうか?お知らせいただけましたら幸いです。

いつもご利用いただきありがとうございます。
オメガ3脂肪酸のDHA、EPAの原料として使用している精製魚油につきましては、総水銀、メチル水銀、PCBだけでなく、残留農薬、放射性物質の成分分析および測定試験を実施しております。
すべて現在の試験精度では検出されておりませんのでご安心ください。
今後ともご不明の点などございましたら何なりとお尋ねください。
ご投稿ありがとうございました。(宮澤)

2019.12.04(33 歳)

MVMだと必要なものをまとめてとれるので助かっています

不妊治療中の検査でビタミンD不足が指摘されたため、医師から薦められたMVMの摂取を始めました。それまでも葉酸など他のサプリを飲んでいましたが、MVMだと必要なものをまとめてとれるので助かっています。無事に体外受精から妊娠に至りましたので感謝しています。妊娠中も引き続き継続していきます。

いつもご利用いただきありがとうございます。
妊娠期間中はお食事が十分摂れない時期もあるかと思いますので、お食事の内容に合わせてカプセル数をご調整いただき、引き続きMVMをご利用いただければと思います。
このたびはお声をお寄せいただき、ありがとうございました。
無事ご出産されますことをスタッフ一同お祈り申し上げます。(宮澤)

2019.11.29(43 歳)

同じような白い粉のカプセルばかりで分かりづらい

数が多くなってサプリケースへ移してから飲んでいるのですが、同じような白い粉のカプセルばかりで分かりづらいなーと思います。余計な着色はない方がよいでしょうが、もう少しどうにかならないものでしょうか。

いつもご利用いただきありがとうございます。
アルミ袋から取り出してしまうと区別がつきにくいという点についてですが、当社では添加物の種類も量も必要最低限に抑制しておりますので、おっしゃる通り識別のために不要な着色をすることは好ましくないと考えております。
また、アルミ袋から出して別のケースに移してご利用とのことですが、密閉性の低いケースの場合は湿気のためサプリメントが変質するおそれがあります。
アルミ袋から取り出した後はすぐにお飲みいただくか、できるだけ密閉性の高い容器に移して早めにお使いいただければと思います。
お寄せいただきましたご意見は今後の参考とさせていただきます。
ご投稿ありがとうございました。(宮澤)

2019.11.28(41 歳)

男性の葉酸の一日あたりの摂取量が知りたい

男性の葉酸の一日あたりの摂取量が、知りたい。摂りすぎた場合のリスクも併せて教えて下さい。

いつも当社の製品をご利用いただきありがとうございます。
厚生労働省の食事摂取基準では、男性の葉酸の一日あたり摂取推奨量は240μg、耐用上限量は1,000μgとなっています。
過剰摂取については、葉酸過敏症や亜鉛の吸収抑制のほか、ビタミンB12の欠乏症を見つかりにくくしてしまう可能性がありますが、日本ではこのようなリスクがほぼない量として、サプリメントを利用するときの耐用上限量を1,000μgとしています。
以上、ご参考になれば幸いです。(宮澤)

2019.11.25( 歳)

飲むタイミングもパッケージに書いてほしい

こちらで継続して複数サプリを購入し服用しています。各サプリの1日推奨目安量、飲むタイミング(:食後/空腹時/就寝前)、服用終了すべきタイミング(:採卵前日/陽性反応/妊娠○週/出産)を一覧に纏めたシートが同封されています。分からなくなった時のためにはその紙1枚を常に取って置いておかなくてはいけません。それぞれのサプリの裏面に、1日推奨目安量は印字されているのですから、服用タイミングも服用終了タイミングも同様に同箇所に印字してもらえるのが、使用者にとっては一番助かります。

いつもご利用いただきありがとうございます。
貴重なご意見をお寄せいただき大変ありがたく思います。全く、ご指摘の通りと思いますが、サプリメントは法的には「食品」であり、医薬品とまぎらわしいからという理由で、1日あたりの目安量以外は記載することが出来ません。ただし、食品と言えども、お勧めしたいタイミング等があります。そのため、ドクターの指導のもとに別紙にてご案内しています。
ご理解いただければ幸いです。(細川)

2019.11.25(38 歳)

無添加にしてほしいです

添加物が入っているので無添加にしてほしいです。

いつもご利用いただきありがとうございます。
まず、ご理解いただきたいのは、サプリメントは添加物なしではつくれないということです。
そのため、ポイントは、「添加物を使うか使わないか」ではなく、「どんな添加物をどれくらいの量で使うか」ということです。
添加物使用に対する私たちのポリシーは、製造上必要最低限の添加物の内容と量に抑制することです。また、アレルギーのリスクが伴う乳化剤も使用しません。また、安全性が担保されていないと考えられる添加物も避けています。
たとえば、見た目をよくするための着色料や風味をつけるための香料などは使用しません。
当社の製品は添加物も含め原材料についてできる限り情報を開示し、変更があればアップデートしておりますので、サプリメント選びのご参考としていただければ幸いです。
率直なご意見をいただき、ありがとうございました(宮澤)

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